NHKは24日、来年春にスタートする朝の連続テレビ小説が「つばさ」に決まった、と発表した。
舞台は埼玉県川越市で、ヒロインは老舗和菓子屋に生まれたつばさ。幼いころから、家を出た母親に代わって家事をしてきたため、“おばさんキャラ"の入った20歳という設定。借金で傾いた店を救おうと地元ラジオ局で働き始め、やがて伝説的なパーソナリティーとなっていく。戸田山雅司氏のオリジナル脚本。
ヒロインはオーディションで選び、7月ごろ決まる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080424-00000089-jij-soci
NHKの朝の連続テレビ小説ってなんだか懐かしい匂いがするんですよね。
なんででしょう?でもちょっと朝の忙しい時間帯にやっているから、心が懐かしいようなでもせわしない気持ちも生まれてきて、胸がドキドキするような、完全に癒されない自分がいたりします。
あの感覚はおもしろいですね。
脚本は戸田山雅司氏のオリジナルらしいのですが、こういうテレビドラマ向けの脚本は絶対オリジナルの方がいいです。
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